町内のクリスマスイベントに行って気がついたこと

クリスマスのこの時期は、毎年町内でクリスマスイベントがある。そこでは、2,3才の子を中心に色々な遊びをしお菓子をくれる。4才になる息子は、今年から恥ずかしがらず色々な事に挑戦した。受付でアンケートと、お菓子をもらう袋をもらう。なにかするかなと思いウロウロしたあと鉄砲が好きな息子に「これしてみる」と聞くと「うん」と緊張気味な息子。息子に射的のやり方を教えさせる。いつもならここで「ママして」と言うがこれは自分でしてみたかったのかした。すると百発百中。息子は、射的が上手いことに気がついた。スタンプを押してもらいお菓子をもらった。その次に、輪投げをした。輪投げが嫌いなのか嫌がる息子。なんとかやらすがやる気がないのか難しいのか、全部だめだった。スタンプを押してもらうと、「下の子もスタンプのもらえるみたいよ」と教えてもらったので6カ月の息子のも受付にもらいに行き、参加賞のお菓子をもらう。そして、下の子の分も輪投げをさせたが上の子は、やる気ゼロでまたすべて外した。そしてもう一度出来るとのことだったので射的に戻り下の子の分を上の子にさせた。今回は1度外したものの残りは当たった。そして、くじ引きのとこへ行くと、大当たりで大きいお菓子をもらった上の子。下の子は母が代わりにしたせいかラムネだった。そして、スタンプが溜まりそれを受付に持って行くとまたお菓子をもらえた。息子は、お菓子がもらえたことに満足して「もう帰る」と言いだした。母も射的が上手い息子を発見でき満足して帰ることにした。https://www.ooooner.com/musee-yoyaku.html