劇団四季のミュージカル。アラジンとリトルマーメイド

俺は中学校のうち、ミュージカル部という部活に入部していました。
みんなに言うと更に驚かれますが、ショウ部のミュージカルエディションだ!

やるのはあれこれミュージカルで、主にディズニーをメインにやっていました。
なので、歌うことも演ずることも当然ミュージカルを鑑賞することも大好きです。

それほど好きなのは劇団四季だ。
部活が統一だった仲のいい個々と、年代に2〜3回見に行ってます。
近頃見たのが、「アラジン」と「リトルマーメイド」だ。

アラジンは当人たちでもやったことがあるけど、リトルマーメイドはミュージカルとしてはいよいよ見極めるので
大いに頂きでした。

見た手答えは、どうしてもプロの芝居は素晴らしかっただ!
芝居準備や着こなしはやはり壮観で見事でしたが
アイドルくんの歌や出席やダンスに吸い込まれみたいになりました。

歌声が透き通るようなとってもきれいな声で
鳥肌がのぼり、涙が出そうなほど感動しました!
アイドルくんも皆さん堂々としていて
最後は席がスタンディングオーベーションでした!

強要もう見たいミュージカルだ!

クレーマーはどこへ行っても日々クレーマー

我々の客にもクレーマーはある。この手法は役割には不可欠なので何より気にせずに対応していますが、何とか気分の素晴らしいものではありません。「すみません」を20回も30回も言わなければならなかったり、おんなじことを毎回言ってくるクレーマーの方もある。殊に3書物の指に加わるほどのクレーマーの手法はほとほと困ります。ダメージが溜まります。
 今日、業者から目新しい者が入るというお送りがありました。タイトルを聞いてゾッとしました。我がオフィスの3書物指に混ざるクレーマーの単独だったのです。はじめは謙虚に仕事をしていたのですが、10太陽もたたないうちに価値を発揮してきました。直ぐ客からクレームが入りました。動向が腹黒いというのです。そしてすぐさま自社でも高飛車になってきて、横暴になっていきます。さすが思った通りの伸長になりました。クレーマーの人の品性を見た心地だ。はじめか月もたたないうちに。自社で不平や、フレーズがはじまり、リーダーに告げ口をしています。クレーマーは自社でもクレームを言ってある。告げ口、悪口、行為の悪さ、困ったものです。実直や御礼の気持ちはキーポイントですなあと今日しみじみ思います。