昭和の方が残してくださったものでしょうね

皇居を走っている人は有名ですが、京都でもん以上上の大堀は、それこそ、走りやすい歩道になっているように思います。それに距離がちょうどいいようです。ただし、この観光客の多さでは、悠長に走ることはできない感じもするのです。そのくらい、サイクリング、バス、電車、すべての乗り物は一般人とともに使われているのです。みんな楽しそうです。行くところがなくなったからだと思います。着てきたら、案外といいところだと気が付いているはずです。困っている人など見たこともありません。みなさん堂々として、ぶらぶら、自国と同じように堂々としています。道案内を聞かれることもないのです。そのくらい楽しいバカンスです。
日本人が外国に行くとこのようにはいきませんよね。事前に、調べないとどこにも行けないのです。トイレも、使い方の風習も違いますから。日本でしか生きられないのだと思います。あまりによすぎてです。これも、昭和の方が残してくれたものでしょうね。